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海を守る - プラスチック汚染の根絶を!

各国政府閣僚各位:

プラスチックごみが、海を汚染し、海洋生物を窒息死させています。2050年までに、海を漂うプラスチックごみは、魚の量を上回ります。レジ袋やペットボトルをはじめとした、使い捨てのプラスチック製品を、5年以内に段階的に廃絶し、きれいな海を取り戻すための対策を講じるようお願いいたします。

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最近の署名者

2050年までに、海には魚より大量のプラスチックごみが漂うことになります。

人間の身勝手が引き起こした、恥ずべき光景です。世界で製造されたプラスチック製品の半分は、たった一度使っただけで廃棄され、海を汚し、海洋生物を窒息死させているのです。

けれど、海のプラスチック汚染対策をめぐり、まもなく開催される歴史的な国際会議において、各国政府はこれを食い止めることができます。国際社会の圧力を受け、世界第2位のプラスチックごみ排出国であるインドネシアは、プラスチックごみの7割削減を表明したのです!次は、インドネシア以外の汚染国にも働きかけていかないといけません。

プラスチックごみの削減を求めるグローバルキャンペーンに100万人の署名が集まれば、国連環境計画(UNEP)代表がこの国際会議の会場で、Avaazの請願書を読み上げた上、私たちと連携して各国に使い捨てプラスチック製品の廃絶を促していくことを約束してくれました。きれいな海を取り戻すため、キャンペーンにご署名ください。

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