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インドネシア政府、
タパヌリオランウータンの保護を!

ジョコ・ウィドド大統領、ならびにインドネシア政府の皆さま:

わたしたち世界中の市民は、地球にわずか800頭しか残されていないタパヌリオランウータンを絶滅の危機から救うため、バタントル水力発電ダムの建設を中止にするよう求めます。タパヌリオランウータンの生存はあなたがたの決断にかかっています。

オランウータンの生存をかけた闘い。
彼らを守るため、ぜひご署名を:
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最近の署名者

ジョコ・ウィドド大統領、ならびにインドネシア政府の皆さま:
"わたしたち世界中の市民は、地球にわずか800頭しか残されていないタパヌリオランウータンを絶滅の危機から救うため、バタントル水力発電ダムの建設を中止にするよう求めます。タパヌリオランウータンの生存はあなたがたの決断にかかっています。"

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関連情報:

これは、命をかけて闘うオランウータンの姿です。

今この瞬間も、地球にあとわずか800頭しか残されていないタパヌリオランウータンが生息する熱帯雨林の一部が、ブルドーザーによって破壊されようとしているのです。

開発の目的は水力発電ダムの建設です。これにより、タパヌリオランウータンは絶滅に追いやられる恐れがあります

けれど今ならばまだ、インドネシアの大統領はダム建設を中止させることができます。「市民派大統領」という評価を大切にしている大統領ですから、建設中止を訴える大々的なキャンペーンを展開し、主要紙にも大きく取り上げてもらえれば、きっとわたしたちの声に耳をかたむけてくれるはずです。大統領には、まもなく野生生物の専門家が署名を提出する予定です。オランウータンの生息地がさらに破壊されてしまう前に、どうかキャンペーンにご署名ください!

投稿日:2018年8月1日

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