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トランプ大統領によるネット乗っ取りを阻止する!

モラン裁判官、ならびにコロンビア特別区上級裁判所:

トランプ政権による市民データの開示要求は、捜査権の範疇を超えています。また、プライバシーを侵害し、米国内及び世界中の市民数百万人の安全を脅かすものでもあります。捜査令状の要求は、司法局による政府権力の甚だしい乱用であり、法廷で却下されるべきものです。

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最近の署名者

トランプ大統領はインターネットプロバイダーに、自身に批判的なウェブサイトを訪問した130万人もの人々の個人情報を提供させようとしています。しかも、米国以外の国にいる人々も含めてです!

でも、この2日間で大統領を阻止する作戦があります。

世界で運営されているウェブサイトのおよそ半分は米国でホストされています。この問題は全世界的に、つまり私たちみんなに影響しうるのです。ひとたびこれらの情報を手にしてしまえば、トランプ大統領は好き勝手に使用することができます。自身と近しい独裁政権にこれらの個人情報を与えて、その国の市民を弾圧する手助けをすることだってできるのです。

弁護士らは訴訟準備を進めていますが、その主張はアメリカ国民への影響を中心にしたものです。ですが裁判官は、この訴訟を米国以外の市民の権利という観点から検討することも可能です。もし世界中から「私たちの権利も危険にさらされている」と訴えかける100万人の市民の声を米国の裁判所に提出すれば、訴訟に大きく影響するはずです!

訴訟の審理は今週木曜日ですので、至急キャンペーンにご署名ください。Avaazスタッフは、報道陣の前で法廷に署名を提出できるよう、すでに準備を進めています。