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ミツバチたちを絶滅させない

米国政府ミツバチ特別委員会委員のみなさん:

私たちは、最新の独立した科学的調査がネオニコチノイド系農薬の安全性を証明しないかぎり、使用を即禁止するよう求めます。米国をはじめとする世界的なミツバチの急激な減少は、私たちの食物連鎖を危険にさらしています。みなさんが至急慎重な予防策を取れば、ミツバチを絶滅の危機から救うことができるはずです。

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最近の署名者

静かに、何十億ものミツバチが次々と死に絶え、私たちの食物連鎖全体は今危機にあります。ミツバチは蜂蜜を作るだけでなく、農作物の75%を授粉する役割を果たす、つつましくも巨大な働き手なのです。そして近日、米国政府は彼らを絶滅へと向かわせている有毒な農薬を禁止することができます。

私たちならば、使用禁止を勝ち取れるはずです -- 昨年欧州連合(EU)は、Avaazが展開した大規模なキャンペーンを受け、多数の専門家がミツバチ激減の原因と指摘する一連の有毒物質の使用を禁止しました。現在、化学薬品会社は猛烈な勢いで米国当局にロビー活動を行い、使用禁止を阻止しようとしています。ですが、使用禁止を支持する内部関係者は、市民が大きく求めれば、私たちにとって有利な展開になるはずだと言います。ならば、私たち皆で大きく求めましょう!米国が動けば、使用禁止は全世界に波紋のように広がるでしょう。

一刻の猶予も許されません -- ホワイトハウスに設置されたミツバチ保護のための特別委員会は近日、使用規制の提案について報告書を提出する予定です。これは、ミツバチを救うというだけでなく、私たちの生存に関わる問題なのです。緊急キャンペーンにご署名ください -- ミツバチが姿を消してしまう前に、彼らを絶滅に追いやる化学薬品を禁止するよう、世界中から大きな声で米国に呼びかけましょう。

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