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ペルー首相:熱帯雨林の保護を!

ペルー共和国ペドロ・カテリアーノ・ベジド首相:

この20年間、世界有数の希少な自然が広がるアマゾンの一部「シエラ・デル・デヴィソル」熱帯雨林保護のための取り組みが続けられてきました。私たち世界中の市民は、それにも関わらず、今なお対策がとられていない現状を懸念しています。速やかにシエラ・デル・デヴィソルを国立公園に指定するようお願い申し上げます。

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最近の署名者

美しく広大なアマゾンの熱帯雨林が脅威にさらされています。ジャガーやピューマをはじめとする、多種多様な動植物の生息地であり、手付かずの自然が広がるこの一帯は、違法なコカ栽培や森林伐採によって破壊される恐れがあります。ですが、ペルーのカテリアーノ首相が、この一帯を国立公園に指定する法案に署名すれば、破壊から守ることができます。

熱帯雨林保護のためのこの法案は、首相の署名待ちです。首相は現在、署名について検討中ですが、先延ばしにすればその分、生物の宝庫である森林の破壊が進みます。違法な森林破壊に対して首相が断固反対の姿勢を示せば、地球環境の保護活動が促され、次世代への良き先例となるはずです。首相がそれをしっかり心に留めるよう、私たち市民が働きかけましょう。

世界中の人々が支持していることを知れば、首相を動かすことができるはずだと、ペルーの環境保護活動家は話します。もう20年もの間、活動家や先住民グループは、この一帯を国立公園に指定するようロビー活動を続けてきました。Avaazメンバーの皆で、最後にもう一押ししましょう。クリックしてご署名ください。Avaazは、皆さんの署名をペルーの首相官邸に直接届けます:

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