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手を携えて福島の未来へ

原子力規制委 田中俊一委員長・安倍総理大臣:

福島の汚染水漏えいを懸念する私たち日本の市民は、国際社会と協力しこの問題に取り組むよう要請します。日本および海外からの専任の科学者や専門家で構成され、かつ国や企業の利害関係から独立した、国際的な福島原発事故対策チームを設置することによってのみ、事故現場の状況を安定させるための明確で持続可能な戦略を立てることができるのです。最も安全な解決策を見出し、二度と同じ災害を繰り返さぬよう、国際的な専門家チームと手を携え取り組んで頂くようお願いします。

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福島原発事故という日本の悪夢は、今なお収束していません - 来る日も来る日も、高濃度の放射能汚染水が私たちの海や土地を汚し、その汚染は今後何世代にもわたり続くのです。極めて危険な状況です:現在、千本を超える核燃料棒を取り出す作業が計画されており、もし、たとえ些細な手違いであったとしても、何か間違いが起きれば、日本史上最悪の原子力事故につながりかねないのです。

止まらない汚染水の漏えいを見れば、汚染水処理という課題に東京電力が対応しきれていないのは明らかであり、専門家らも日本がこの危機を解決するためには、海外から原子力の叡智を集め国際的な専門家チームを設置することが必要であると指摘しています。 世界中が2020年の東京オリンピックに注目する中、安倍首相は国際的な専門家チームの設置に関心を示し始めています-- さあ、手遅れになる前に汚染水処理の国際的な対策チームを設置するよう、日本中から大きな声で訴えてまいりましょう。

福島の汚染水処理は大変大きな課題ですが、国際的な対策チームを設置することで、制御不能なこの状況に解決策を見出し、同じ悲劇を繰り返さぬよう取り組むことができるかもしれません。安倍首相が関心を示している今この時に、国際的な対策チームの設置という画期的なアイデアを皆で支援してまいりましょう。原子力規制委員会の田中俊一委員長にこの計画を実現するよう求めるため、署名にご協力お願いします.

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