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シリア紛争解決に向けて

オバマ米大統領およびロウハニ・イラン大統領:

シリアにおいて罪なき多くの人々が虐殺されたことに衝撃を受けた私たち世界中の市民は、立場の違いを越え、停戦および和平について話し合うため紛争当事者全員を招き交渉を始めるよう要請します。米国とイランは、和平交渉の仲介を務めることができる立場にあります。賢明な外交的手段を通じて、この現状を打開することが可能なはずです。私たちは、そのような解決策を模索し、一人でも多くの人命を救うよう要請します。

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最近の署名者

写真の子どもたちが就寝中に毒ガス攻撃を受け殺されたのは、つい数週間前のことです。 しかし、世界は既に殺されてしまった子供たちのことを忘れ、この問題については「米軍による軍事攻撃」か「何もしない」かの議論ばかりが取りざたされています。そんな今、このような虐殺を繰り返させないための平和的解決にわずかな希望の光が見えてきました。

既に多くの命が犠牲となっているシリアの紛争は、アサド政権を支持するイランと対立する米国及びその同盟国によって煽られ、一層激しさを増してきました。しかし、化学兵器という卑劣な手段が使用されたことにより、この対立のあり方が変わろうとしています:8月に就任したばかりの穏健派のイラン大統領はガス攻撃を非難し、オバマ大統領もこの紛争を解決するためならば「誰であろうと」協力することを示唆しました。これ以上多くの命が失われてしまう前に、両国の大統領に紛争当事者も含めた交渉を始めるよう緊急に要請してまいりましょう。

現在、シリアに対して軍事介入を行うべきか否か、ますます盛んに議論が行われています。しかし、私たちが声を大にして、世界が望むのは「力強い外交」であることをロウハニ・オバマ両大統領に訴えれば、 さらなる毒ガス攻撃に怯える何千というシリアの子どもたちの悪夢を終わらせることができるかもしれません。一刻の猶予もなりません。今すぐクリックして緊急署名にご協力ください -- 100万人分の署名が集まりましたら、この訴えを両大統領に直接届けてまいります。

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